Rhino+Grasshopper Workshop 2016

4月8日から始まるRhino+Grasshopper Workshopの教材などをまとめたページです。ワークショップで使うスライドや当日の映像もこのページで閲覧できます。

SESSION 13

2016.06.07

グリッドから3Dパターンを作るのを応用させ、Rhinoでつくった面上に展開するパターンシステムを作りました。

SESSION 12

2016.06.03

前回のグリッドを使ったパターンの応用編として、Dispatchをつかったリストの分け方を紹介し、3次元的に奥行きのあるサーフェースを作りました。

SESSION 11

2016.05.31

GHでグリッドを作成し、アトラクターポイントを使ってグリッド上の個々のモデルを変形させる演習を行いました。

SESSION 10

2016.05.27

Grasshopperのインストールに続いて、パラメトリックモデルの概念を説明し、GHを使って簡単な柱を配置するモデルを作りました。

SESSION 9

2016.05.24



SESSION 8

2016.05.17



SESSION 7

2016.05.13

ライノ最後のセッションとしてレイヤーやプロパティーの説明、課題②をするのに必要になるモデリング環境の設定などを行いました。

SESSION 6

2016.05.10

よりスムーズな面のつなげ方や、ProjectやUnrollといった3Dと2Dを行き来する作業の演習を行いました。

SESSION 5

2016.05.06

課題①の発表を行いました。

SESSION 4

2016.04.26

3Dモデルの応用としてブーリエン演算を紹介しました。LoftとExtrude、Revolveを組み合わせ、ブーリエンを使えば大抵の造形は作ることができます。

SESSION 3

2016.04.22

第三回目ではサーフェースモデルを作るためのコマンドを中心に紹介しました。LoftとExtrudeをマスターすれば、様々なモデルが作れるようになります。

SESSION 2

2016.04.19

第二回目では線や面といったRhinocerosので扱う要素の違いを紹介し、基本的なコマンドを使いながら2Dの描写を練習しました。

SESSION 1

2016.04.08

第一回目ではRhinocerosのインストールの後、簡単なモデリングを行います。また、一般的な2DCADと3DCADの違いやGrasshopperを使ったモデイングなどを紹介しました。